無題ドキュメント
SEARCH

検索

検索する

SALE

セール商品

サマーセール

サマーセール

SALEアイテム


MEDIA

オフィシャルメディア


トレッキングシューズ特集

登山で最も大事なアイテムは、トレッキングシューズです。
選び方により、山歩きの楽しさも大きく左右します。


トレッキングシューズは、足場の悪い山道で捻挫や骨折から足を守ってくれる上に、一般的なスニーカーに比べ、歩行をしっかり支え、足への負担も軽減してくれます。

トレッキングシューズは、種類も多いので、歩くコースや荷物の重さなどを考慮し自分に合うシューズを選ぶようにしましょう。

サイズの選び方や、履き方のポイントをきちんと押さえれば、
登山中の足のトラブルはより少なくなります。


 .肇譽奪ングシューズの種類


基本的には、ローカットミドルカットハイカットの3種類です。
価格、重量は一般的にローカット、ミドルカット、ハイカットの順に高く、重くなります。

くるぶしを覆わないタイプです。
足首の自由がきくため、トレイルランニングなどのアクティブな動きにも対応します。
日帰り登山やキャンプなど、カジュアルに楽しむにはおすすめです!
>>ローカットはこちら
くるぶしを覆い、軽量さと動きやすさを重視したデザインです。
ローカットの動きやすさと、ハイカットのホールド感を兼ね備えています。
日帰り登山からテント泊、小屋泊まりまで幅広いシーンで活躍します。 富士登山にもおすすめです!
>>ミドルカットはこちら
足首を深く覆い、しっかり足首を固定してくれます。
足首をしっかり固定してくれるので、足首の怪我をしにくくなります
登山道のぬかるみや沢などもあまり気にせず歩けるので、縦走や山小屋泊などにおすすめ!
>>ハイカットはこちら


 ▲汽ぅ困料び方


シューズを選ぶ際、本来の足のサイズよりも1.0〜1.5cm大きいサイズを選びましょう。

登山時には、クッションの入った厚みのある「登山用ソックス」を履くため、 ソックスを履いた状態でも、0.5cmほど足のサイズが大きくなってしまいます。サイズが小さいと、靴擦れを起こす原因にもなります。

また、シューズを履く際、つま先部分にある程度のスペースが必要となります。 急な坂道、特に下りの場合、靴の中でつま先方向に足がずれてしまいます。 その際、足のサイズがぴったりだと、つま先が靴の内側にぶつかり、痛い思いをする場合があります。

快適に歩くためにも、必ず本来のサイズよりも1.0〜1.5cm大きいサイズを選びましょう!


 トレッキングシューズのひもの結び方


ひもの締め方は登山を快適するためにとても大事です!
しっかり結んでいないと、登山時のアップダウンを繰り返す際に靴の中で足がずれ、靴ズレやつま先の痛みにつながり、歩きづらくなってしまいます。

ポイントは、トレッキングシューズを履く際イスに座り、かかとをあわせ、つま先に余裕がある状態にしてからひもを締めると、かかとが靴の中で浮きにくくなります。

急な斜面や足場が悪いときほど、ホールド感が大事となるので、シューズのひもは正しい方法でしっかり結びましょう!
登りでの足元が不安定な地形や下りでは、足首の固定度を高くします。特に下りは上までひもを締め足首をしっかり固定しましょう。   登りは、足首が前に出る運動ですので、少しゆとりを持たせ自由度を与えます。余ったひもは、二重に結ぶなどしましょう。